初めてのMovableType
とりあえず、インストール成功し、試し書き。
とりあえず、インストール成功し、試し書き。
ファビコン。
ブラウザー内のアドレスバー横に表示されるアイコン
[ 「ー」http://www.kandabako.info/blog/ ]
index.html ファイル内の
〜 の間に16×16など、正方形のアイコンを作成し、jpg、gif等で保存 → icoファイルに変換
http://www.html-kit.com/favicon/
index.htmlファイルと同一フォルダーにアップロードすると完成です
![]()
パソコンに困っても尋ねる人がいない、パソコンを使っていろいろな機能を使いたい。
こんな人のために 大府パソコンサークルという団体があります。
少し前に、近所の公民館でチラシを発見し、興味を持っていました。
今日 4月11日に初めてサークルの様子を見学してきました。
先生は平均4〜5人くらいで、全てボランティアで行なっています。
生徒は30人くらいと、学校の教室が埋まるくらいです。
年齢層は、30代〜5、60代あたりまでみえたと思います。
生徒がそれぞれテーマを持っていて、つまずいた事をボランティア先生がレクチャーすると言う感じでした。
写真、ワード、エクセル、ソフトのインストール。今日私がお話しした生徒さんはこれらのテーマでした。
写真をCDに書き込む操作も教えました。
このような交流拠点がもっと増えるといいなと思います。
エイデンなどの家電量販店とコラボレーションすると、場所は確保されて、生徒が商品を買う。良い流れになりそうですが。
伝統とは、素晴らしい物です。
発明クラブと言っても、学校のようです。
工作するための環境が整っています。
設計図を描いて材料を決めたら、材料室のおじさんに渡すと、決めた長さの材料を持ってきてくれます。
塗装するためのスペースもあります。ここなら多少汚しても芸術の一部になります。
オデッセイオブマインド/OM世界大会に力を入れているそうです。
OM大会は、幾つかの種目に分かれます。
・8ヶ月の長期間カリキュラム
・8分の短期カリキュラム
・自己アピールの演劇など、他の種目
この中で、長期間カリキュラムのデモストレーションを見せてもらいました。
2、3ミリ角のバルサ材をタワーのように組み上げて、耐荷重を競う競技です。
8分間の間に何百kgの錘を乗せられるかを競います。
今回は、240kgほどまで錘を重ねたところで壊れてしまいました。
開講から3年でここまでは無理ですが、一つのゴールとして、このような雰囲気づくりを目指していけると良いなと思います。
以前より、Macの一部ブラウザ ”Safari” において、文字化けする事象が起きていました。
Windows環境では問題無く動作し、Mac版FireFoxでも、正常に動作していたので、後回しにしていました。
Mac Safari FireFox
Windows IE6 FireFox
で、表示OKを確認しました。
結局、原因が分からぬまま xoopsを新規インストールして、コンテンツを「コピー貼付け」で復活させました。
今度は壊さないようにしないとです。
新栄自動車は、福岡県北九州市で中古車販売から自動車の整備、買い取り査定など、幅広い事業を行っている会社です。
サイトの雰囲気は、色や配置のバランスがとれており、直感的にサイト内を移動出来るよう用語の使い方にも気を配っていると思います。
オレンジと白を基調に仕上げたことにより、温かみや調和感があり、居心地の良い印象を受けます。
北九州市ということで、自動車を販売するのに少し不利な所があります。
通信販売と地域の顧客確保を目標にすると、無理なく効果が出ると思います。
オンラインショップの設置と、ブログの更新を頻繁に行なうと、動的なサイトとなり、何度来ても飽きないホームページになると思います。
代表者である篠原康熙さんは、27歳(2007/4/21時点)と、とても若い経営者が引率しています。
ソニー、本田技研、豊田自動車、、、一代で世界企業になる良い例にならって、同じ起業家として頑張っていってもらいたいです。
日本で唯一、ゼンマイ式時計を設計・製造・調整・販売するメーカーです。
そして、愛・地球博の中で千年時計を設計・製作したメーカーでもあります。
2002年に成瀬拓郎という青年起業家によって歩き出しました。
ゼンマイ式時計という歴史の深い商品は、ゼンマイから歯車の一つに至るまで、オブジェクトという枠に収まりきらない魅力を持っています。
多くの技術で支えられてきた「からくり」は、ヒトが成長に悩んだとき、ヒントを差し延べてくれる。
小さな積み重ねが、大きな歴史を創るのだと教えてくれる。
歴史を学び、未来へつなげる。
ロマンチックな時計メーカーです。
ホームページを開くと、時計がチクタク奏でるFlashによる演出が始まります。
歴史の象徴として、無限の黒。
ナルセ時計の象徴として、ステンレスのシルバー
時間の中を旅しているようです。
何度も見て飽きてしまったら、スキップしましょう。
トップページです。
時計メーカーらしく、時計が設置されています。次回は、現時刻を指してくれるようになると思います。
商品をクリックすると、商品の紹介ページへリンクし、直接購入も出来ます。
ホームページの印象は、専門家により製作されているので、バランスが良く、素材により上質なイメージに仕上がっていると思います。
しかし、値段を見ると案外高価なことに気がつきます。
設計から自社で行ない、職人手作業により仕上げを行なっているため、当然の値段ということになるが、説明があっさりとまとまっているため、良く出来た雑貨品のように見えてしまうのかもしれません。
「販売により商売を行なう」というよりも、「歴史上の貴重な財産を広める」ということを目的にしてほしいメーカーなので、少し違った志向になっている気がします。
販売についても、歴史上の生い立ちをもう少し深く掘り下げておかないと、ただの時計でしか無く、先人技術者の苦労の上に成り立っている技術である事をアピール出来れば、良き理解者が次の世代へ歴史を繋ぐ手助けをしてくれると思います。